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晋中観光スポット

晋中の観光スポットについては、次の紹介をご覧ください。人気の観光スポットやカテゴリー別観光スポットで晋中の魅力を存分にお届けいたします。

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平遥古城

平遥古城

 平遥のシンボルである平遥古城は1370年(明の洪武3年)に築かれ、その後、25回にわたる修復を受けながらも創建当時の姿を伝えている。基底部の幅9~12M、上部の幅3~6M、高さ約10Mごとに敵楼とよばれる72の櫓が築かれている。  東西の城門はふたつずつ設けられ、城壁が突き出た部分は防御施設で、墩台と呼ばれる。もともとは城壁上に6つの重層の城楼と四隅に角楼が築かれたが、現在は北城楼と東南の奎星楼がそびえるのみ。城壁へは拱極門から上がることができ、城壁の内側には大砲や兵士の像などが置かれている。

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城隍廟

城隍廟

 城内東部にある、全国でも最も保存がよい城隍廟のひとつ。城隍廟は城の守り神。南北4区画に牌楼、城隍廟、寝宮などの建築物が並んでおり、いずれも住時の役所の建築様式が反映されている。  このほかに劇の舞台などもあるが、そこには清代の劇代の傑作とされている財神廟や、1年間の伝統行事を描いた壁画が残され、この地方の民俗を知ることができる竃君廟なども一見の価値がある。

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中国票号博物館(日昇昌)

中国票号博物館(日昇昌)

 票号とは銀行の前身というべき私的な金融機関で、日昇昌は1823年(清の道光3年)に創業した中国最初の票号。  日昇昌の創業以降、平遥や周辺都市ではぞくぞくと票号を起業する者が現れた。これら企業集団は山西帮と呼ばれ、中国国内のみならず日本や朝鮮など海外にも支店を設けた。日昇昌の20余の建物を利用した展示では100年にわたる票号の栄枯盛衰の歴史を知ることができる。

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平遥古城

平遥古城

 平遥のシンボルである平遥古城は1370年(明の洪武3年)に築かれ、その後、25回にわたる修復を受けながらも創建当時の姿を伝えている。基底部の幅9~12M、上部の幅3~6M、高さ約10Mごとに敵楼とよばれる72の櫓が築かれている。  東西の城門はふたつずつ設けられ、城壁が突き出た部分は防御施設で、墩台と呼ばれる。もともとは城壁上に6つの重層の城楼と四隅に角楼が築かれたが、現在は北城楼と東南の奎星楼がそびえるのみ。城壁へは拱極門から上がることができ、城壁の内側には大砲や兵士の像などが置かれている。

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古衙署(県衙)

古衙署(県衙)

 元代から清代までの平遥の政府所在地で、衙門街にある。全国でも最も保存のよい衙署として貴重な建築群。現在のものは1370年(明の洪武3年)に建てられた。多くの建築のうち中心となるものは規模の最も大きな大堂で、知県(県の知事)が公務をこなしていた場所。休日や祝日にはかつての公務の様子を再見した演出があり、時代劇をみているようで楽しい。

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城隍廟

城隍廟

 城内東部にある、全国でも最も保存がよい城隍廟のひとつ。城隍廟は城の守り神。南北4区画に牌楼、城隍廟、寝宮などの建築物が並んでおり、いずれも住時の役所の建築様式が反映されている。  このほかに劇の舞台などもあるが、そこには清代の劇代の傑作とされている財神廟や、1年間の伝統行事を描いた壁画が残され、この地方の民俗を知ることができる竃君廟なども一見の価値がある。

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