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天津観光スポット

天津の観光スポットについては、次の紹介をご覧ください。人気の観光スポットやカテゴリー別観光スポットで天津の魅力を存分にお届けいたします。

もっと見る自然景観

盤山風景名勝区

盤山風景名勝区

 薊県城の北西12kmにある盤山を中心とした景勝地。かつては四正山と呼ばれて多くの皇帝や文人が訪れ、「東五台山」「京東第一山」と称された。  明清期には、72の寺廟、13の宝塔、行宮や楼台が次々に築かれ、おおいににぎわったが、20世紀に入り、かなりの建物が崩壊され、手付かずのままになっている。  それでも、清の乾隆帝が記した「游盤山記」碑の残る天成寺や掛月峰に建つ舎利塔、さらには木々の生い茂った美しい景観など見どころは多い。

もっと見る宗教・信仰・寺

望海楼教堂

望海楼教堂

 望海楼教堂は、海河橋の斜め向かい、獅子林大街の西端に位置するカトリック教会。アロー戦争(1857~1860年。「第2次アヘン戦争」とも呼ばれる)の結果締欠された条約によって、内地への布教を認められた後、フランス人宣教師が中心となって1869年に創建したもので、当初は聖母得勝堂といった。  創建当初から周辺住民との間でトラブルが頻発し、1870年には天津教案という事件が勃発し、フランス領事館とともに襲われた。その後、義和団事件(1900年)では2度破壊され、現存するものは1904年に再建されたもの。

もっと見る博物館・美術館

周鄧記念館

周鄧記念館

 江蘇省淮安出身の革命家、政治家である周恩来が青年時代に学んでいた南開学校を記念館として1978年に創設されました。周恩来は1913~1919年の間南開中学校(現在の南開大学)に在学し、ヨーロッパや日本にも留学していたことがあり、天津、ヨーロッパや日本での文献や写真などが数多く展示されている。

もっと見る陵墓・陵園

清東陵

清東陵

清東陵は全国の重要文化保護財に属して、中国の最後の王朝の最も重要な帝王の皇后と妃嬪の陵墓の群で、中国が規模に現存して、体系の最も完備している古い帝の陵の建物である。共同建設して皇の陵の五つ:順治帝の孝陵、康煕帝の景陵、乾隆帝の陵、咸豊帝の定陵、同治帝の恵陵があって、および東(慈安)、西(慈禧)の皇太后などの後で丘陵の4基、妃園の5基、姫の丘陵の1基、計は14人の皇后と136人の妃やそれに次ぐ者を埋葬する。  清東陵は河北省唐山市の遵化市境に位置して、西は北京市区の125キロメートルまで、聞くところによると順治がこの猟をする時選定したようだ。康煕帝の年代から修築する。丘陵区の南北の長い125キ...

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静園

静園

 1929年から1931年11月10日に天津を離れるまで、溥儀が住んでいる邸宅。1921年に建てられたもので、一時は老朽が目立ったが、約1年かけた修復工事が終了し、2007年7月から一般に再公開されている。

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黄崖関長城

黄崖関長城

天津市薊県城から北へ30キロにある長城。隋代に創建されたもので、東は河北省遵化県の馬蘭峪長城、西は北京平谷県の将軍関長城へとそれぞれつながっている。全長は約42キロ。1987年になって、天津市が万里の長城再建に乗り出し、この区間の長城が再びその雄姿を現すこととなった。 黄崖関は、薊県域内で唯一の関所で、薊県と河北省興隆県の間を結ぶ主要な街道でもあった。北方からの侵入を防ぐのに適した非常に険峻な地形が利用されている。標高300mにある関城は、その東西両側の崖がまるでえぐり削られたかのように険しいところに築かれている。この崖を夕陽が照らすと幾筋もの黄金色の光が反射して見えることから、黄崖関という...

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天后宮

天后宮

天津の古文化街の通り沿いにある天后宮。俗に娘娘宮とも呼ばれる。創建は1326年(元の泰定3年)。 天后とは、海の守り神のこと。もともとは、宋の時代、福建のあたりに住んでいた林名黙という女性が、海に出ては遭難者をことごとく救ったという言い伝えから、のちに海上の女仙人として祭られたことに由来する。以来、漁師や船乗りたちの信仰の対象となった。 元朝は、大量の食糧を南方から都(現北京)へ輸送させていたが、その際、まず海路で天津まで運び、それから運河をつかって都へと運んでいた。そこで元朝は、海上・航海の安全を祈願するため、海の守り神を祭る天后宮をこの地に建立した。 毎年旧暦の3月23日(天后の誕生...

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