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成都観光スポット

成都の観光スポットについては、次の紹介をご覧ください。人気の観光スポットやカテゴリー別観光スポットで成都の魅力を存分にお届けいたします。

成都の人気スポット

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成都パンダ繁育研究基地

成都パンダ繁育研究基地

成都パンダ繁育研究基地は成都市外北熊猫大道に位置し、市内から出発する多くの路線バスで行くことができます。1987年に建設されたパンダ繁殖基地は敷地面積約67ヘクタールの広さを誇り、静かな環境と緑に覆われた森林に恵まれています。開設当初は6頭から始まり、現在108頭まで繁殖に成功した本基地は中国国内のAAAA観光地に指定されており、パンダを中心とした絶滅の危機にある野生動物の研究?繁殖?育成等、全国における科学教育を普及する発信基地でもあります。それと同時に全国の青少年にむけての科学教育基地としても認定されており、国連から環境保護の最高賞とにあたる「地球ベスト500」を受賞しています。 成...

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四姑娘山

四姑娘山

青羊宮は四川省成都市で指折りの道教建築物であり、道教の教祖と仰がれる老子が青い羊を引き連れ、この地に渡来してきたという故事に基づき建てられた周の時代から長い歴史を持っている由緒のある観光地となっています。有名な武候祠や杜甫草堂に隣接する青羊宮は百花潭の北岸に位置し、歴史の中で何度か名称の変遷がなされ、青羊肆、青羊観とも呼ばれました。唐の中和元年(紀元881年)、唐の僖宗皇帝が黄巣の乱から逃れこの地に避難した際、土の中から「太上平中和災」と書いた玉の煉瓦を見つけたという逸話が残っています。唐僖宗皇帝はこれを太上老君が国の乱を鎮めてくれるために暗示した「お墨付き」である縁起を担ぎ、太上老君を「太上...

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青羊宮

青羊宮

青羊宮は四川省成都市で指折りの道教建築物であり、道教の教祖と仰がれる老子が青い羊を引き連れ、この地に渡来してきたという故事に基づき建てられた周の時代から長い歴史を持っている由緒のある観光地となっています。有名な武候祠や杜甫草堂に隣接する青羊宮は百花潭の北岸に位置し、歴史の中で何度か名称の変遷がなされ、青羊肆、青羊観とも呼ばれました。唐の中和元年(紀元881年)、唐の僖宗皇帝が黄巣の乱から逃れこの地に避難した際、土の中から「太上平中和災」と書いた玉の煉瓦を見つけたという逸話が残っています。唐僖宗皇帝はこれを太上老君が国の乱を鎮めてくれるために暗示した「お墨付き」である縁起を担ぎ、太上老君...

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ホウ統祠

ホウ統祠

ホウ統祠は成都から約80キロ北方の德陽市の北のはずれの丘の上にひっそりとあり。 門を入ると座して話をしている2体の像が見える。右が孔明、左がホウ統。当時、このふたりのうち一人を得れば天下を得ることができると称された天才でした。劉備は二人を配下にすることにより大きく飛躍し三国の一角の地-蜀(しょく)を得した。この蜀を攻略する途中で惜しくも参謀ホウ統が矢に当たり戦死した。 ホウ統祠の奥が棲鳳殿、そこにホウ統の立像があり。清代に作られた上品な像である。さらに奥に、漢靖候ホウ士元之墓とあり。その裏手は800株ほどの古柏の並木が続き、これは成都から昭化古城まで続く古代の幹線道の金牛道の名残りである。

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三星堆博物館

三星堆博物館

三星堆博物館は中国の重要文化財である三星堆遺跡の北東部、歴史文化名城である広漢市を流れる鴨子河の畔に位置し、成都からは約40㎞離れています。1992年8月に定礎式を行ってから5年の歳月をかけ、1997年10月に完成しました。敷地総面積が延べ35ヘクタールに達する博物館は、それぞれ総面積4200㎡の第一号館と、総面積7000㎡の第二号館、総面積2600㎡の観光受付センターから構成されています。三星堆博物館は文物、建築、陳列、園林という四つの特色をテーマに展開され、四川省五大観光地の一つとして推奨され、国家4A 級の観光地及び一級博物館に指定されています。さらに国内外でも有名な文物観光地と...

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ロウ中

ロウ中

ロウ中は四川の東北部に位置し、紀元前314年に築かれた2300年の歴史を持つ小さい町である。ロウ中は雲南の麗江、山西の平遥、徽州の歙県と合わせ中国四大古鎮と称えられている。 ロウ中は張飛の町とも言われている。張飛が駐屯して7年もなる地で、また、彼が部下に殺された地でもあり。ここにも張飛廟がある。三国志ファンなら一度は行ってみたいところである。 ロウ中は大きく三方を嘉陵江(かりょうこう)に囲まれた地ですが、船着場から城内に入る入口に楼門が建てられており。ここが旧市街である。旧市街は完全に唐、宋、明、清の風格が残られている。60本の古城通り、1000箇所の北方デザインにて造られた四合院と収蔵さ...

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武侯祠

武侯祠

武候祠は成都市南門の武候祠大街に位置し、三国時代縁の観光スポットであるだけでなく中国唯一とも言える二人の君臣がともに祭られる祠堂としても有名です。蜀の宰相であった諸葛孔明の死後、忠武候の諡号を得たことから武候祠の名で親しまれています。敷地面積は約15万㎡と広大で、紀元223年に三国時代の蜀王であった劉備の墓を建造したのを皮切りに、側には諸葛孔明を祭る祠を増築した君臣合祀の祠堂となっています。現存する建物の大半が1672年、清代の康熙年に建て直され、1961年、中国の重要文化財に指定され、1984年には博物館が造られ、2008年に中国一の一級博物館と評価を受けています。このため武候祠は「...

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都江堰

都江堰

都江堰(とこうえん)水利施設は四川省の省都・成都から50㎞離れた都江堰市にあります。紀元前256年、秦の蜀郡の太守・李氷が人々を組織して当時の技術力を最大限に活用し、幾度の難関を乗り越え8年がかりで完成させた総合的水利施設です。現在まで約2300年間にわたり防災・灌漑・水運の働きを擁する都江堰水利施設は「世界水利施設の元祖」として、中国の重要文化財、さらには世界文化遺産にも指定されています。これに基づき、関連のある遺跡を一括した都江堰周辺(青城山を含む)が国の重要な観光地になっています。 かつて揚子江の支流にあたる泯江中流の成都平野は、雨季になると泯江が氾濫し洪水が起こり、乾期...

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武侯祠

武侯祠

武候祠は成都市南門の武候祠大街に位置し、三国時代縁の観光スポットであるだけでなく中国唯一とも言える二人の君臣がともに祭られる祠堂としても有名です。蜀の宰相であった諸葛孔明の死後、忠武候の諡号を得たことから武候祠の名で親しまれています。敷地面積は約15万㎡と広大で、紀元223年に三国時代の蜀王であった劉備の墓を建造したのを皮切りに、側には諸葛孔明を祭る祠を増築した君臣合祀の祠堂となっています。現存する建物の大半が1672年、清代の康熙年に建て直され、1961年、中国の重要文化財に指定され、1984年には博物館が造られ、2008年に中国一の一級博物館と評価を受けています。このため武候祠は「...